刺激的な恋→風俗通い

画像:夜のお店
何歳になっても刺激的な恋はしていたいという考えの私。
最近はタガが外れて、風俗通いが頻繁になってきました。
つい先日、お気に入りの風俗店に予約を入れたら、なんと指名できる女の子がいない!
自分はとても腹が立って電話に出てくれた店員さんに八つ当たりしてしまいましたがしょうがないですよね。
今、風俗店では女の子が少ないみたいです。
そもそも、風俗嬢ってどうやってお店を選んでいるのか?
興味があって風俗の求人サイトを色々とみてみました。
運営者のブログや、女の子からの質問にお店の人が答える掲示板があったりと、 お給料や待遇を書いていること以上に充実しているサイトがあったので紹介しておきます。
それがこちらです。
風俗 求人「みっけ」です。
アダルトグッズの使い方やパイズリのやり方、等々女の子には興味がある(?)記事がたくさんありますよ。

風俗通い以外にも浮気を少々。浮気相手の彼女に本気になってきてるかも?

画像:愛
今現在、風俗通い以外にも浮気をしています。
妻とは結婚して5年が経ち、子どもも授かり順風満帆で幸せなのですが、この幸せというのが一定化してしまいなんとなく物足りなく感じるようになってしまったのです。
大切な人と毎日顔を合わせることに喜びを感じているものの、どこかときめきが欲しい、会えない寂しさというものも味わいたいという欲求に駆られてしまったのがきっかけです。
僕は友人との飲み会の席で知り合った1人の女性と恋に落ちました。
清楚で大人しい彼女は最初僕のことを警戒していたのですが、話しやすさを感じてくれたのか打ち解けることができて、こうして月に1回は友人たちを交えて一緒に飲みに行くような仲になりました。
楽しいお酒の席で気を遣わせまいと僕はあえて既婚であることは隠していたのです。
そんなある日、彼女は飲みすぎたようで帰りが同じ方向の僕が家まで送っていってあげることになりました。
家まで無事に送り届けると、彼女はお酒のせいなのか僕に甘えてくるようになり、なかなか帰らせてくれませんでした。

彼女との浮気が始まりました

画像:愛
お酒で真っ赤に照った頬ととろんと甘えたまなざしに僕は抗えなくなってしまいました。
彼女は僕のことが本当に好きなようですが、家庭がある僕にはどうしても本気になることはできませんでした。
もちろん遊びで片付ける関係になるというのも気が引けるのですが、それでも僕が求めていたときめきや刺激というものを彼女が与えてくれていたのは事実です。
僕は既婚者であることを黙っていられなくなり、彼女に打ち明けることにしました。
僕に本気になっていた彼女からすれば自分が浮気相手だったと聞いてショックを受けないはずはないでしょう。
僕は別れを切り出しましたが、彼女は受け入れてはくれませんでした。

彼女はより強く僕を求めるように

画像:愛
それからというもの彼女はより強く僕を求めるようになりました。
純粋な恋から略奪愛に切り替えたのです。
僕は妻にバレないかとひやひやしていましたが、本気になった女性の恐ろしさというのははかりしれません。
ストーカーをするようになったり、前よりも頻繁にラインや電話をするようになったりとその行動はエスカレートしていきました。
あえて浮気をばらして略奪愛をしようとしているのです。
毎日ひやひやしているものの、この状況をどこか面白いと感じている僕がいます。
結婚生活では得られなかった刺激を今現在得ているからです。